くらべるライフプラン

くらべるライフプラン
なんとなくの不安を、
数字で「これでいい」に。

家を買う、家族が増える、
ふたりの暮らしが始まる。
大きな選択の前に、迷っている選択肢を
ぜんぶ並べて、数字でくらべてみませんか。

面談2〜3回(合計3時間以上)44,000円(税込)J-FLECクーポンで実質20,000円※J-FLEC認定アドバイザーへの初めての有料相談で、クーポンを3時間分ご利用の場合。クーポンの配布数には上限があります。

まずは無料相談で話してみる
メールで気軽に質問する ›
ライフプランを相談する夫婦
こんな迷いはありませんか?
大きな選択の前に、
答えが出せずにいること

ご相談のきっかけで多いのは、暮らしが大きく変わるタイミングです。

家の模型を前に考える夫婦
家を買うとき
「審査は通った。でも、この金額で本当に返していける?」

返し方や積立の額を変えたプランを並べて、無理なく返せる形を探します。

この家族はどう決めた? ›
赤ちゃんと過ごすお母さん
家族が増えたとき
「貯金、NISA、保険。それぞれいくらにすればいいの?」

貯める・運用する・備える。それぞれに毎月いくら回すかの目安を、わが家の数字で出します。

この家族はどう決めた? ›
ノートパソコンでこれからの予定を立てる夫婦
ふたりの暮らしが始まるとき
「結婚したら、お財布は一緒にしたほうがいいの?」

ふたりの家計を整理して、目標に向けたお金の分け方を一緒に決めます。

このふたりはどう決めた? ›

どれかを諦める前に、
一度ぜんぶ並べてくらべてみませんか。

「くらべる」とは
1つの正解ではなく、
いくつかの未来を並べて見る

ライフプラン表を1枚つくって終わり、ではありません。条件を変えた複数のプランを並べることで、何が家計に大きく効いて、何はそれほど影響しないのかが、ご自身の目で分かります。

例:家を買うときに並べた3つのプラン(金融資産の推移・万円)
A 35年で借りる/B 50年で借りて繰上げ返済/C 50年で借りて差額を積立。点線は、Cで妻が働けなくなった場合
教育費の山-2,00002,0004,0006,0008,00030歳40歳50歳60歳70歳A 35年B 50年+繰上げC 50年+積立Cで妻が働けなくなったら
試算の主な前提
  • 夫婦とも29歳。手取りは夫が年380万円、妻が年300万円。子どもは2年後と5年後に誕生。出産の年は妻の手取りが110万円減り、3歳までは時短で40万円減
  • 住宅:5,500万円を全額借入、金利1.5%のまま。諸費用300万円は貯蓄から。固定資産税・修繕で年25万円
  • B:60歳まで5年ごとに200万円を繰上げ返済(期間短縮)。C:65歳まで夫婦で月6万円を年4%で積立
  • 生活費は年260万円+子ども1人あたり年30万円。教育費は公立の小・中・高+私立大学(文系・自宅通学)。児童手当を含む。車250万円を8年ごと
  • 65歳で退職(退職金は夫1,000万円・妻600万円)。年金は夫婦で手取り年300万円
  • 点線:妻が6年目に退職し、パートで年120万円になった場合(退職金・年金も減る)
  • 預金金利は0.2%。収入・支出は今の水準で横ばい
A. 今の考えのまままずは希望どおりの条件で、将来の貯蓄の流れを見ます。
B. 条件を変えてみる家の価格、働き方、積立額などを変えると、どこが変わるかを見ます。
C. 調整して実現する「この家を選ぶなら、ここを整えれば大丈夫」という形を探します。

3つの家族が「くらべて決めた」例を見る ›

進め方
面談は2〜3回。
聞いて、つくって、くらべて決めます。

ご家庭の状況やくらべたい内容に合わせて、合計3時間以上かけてじっくり進めます。

ノートパソコンで一緒にプランを見る夫婦
1回目
聞く・見える化する
  • 今の家計(収入・支出)と、貯蓄・ローンの確認
  • これからの予定(住宅・出産・教育・働き方など)
  • 迷っていることを全部出して、くらべたいパターンを決める
›
面談の間
プランをつくる
  • 条件を変えた複数のライフプランを作成
  • 貯蓄の推移をグラフにして、違いが一目で分かる形に
›
2回目(〜3回目)
くらべる・決める
  • プランを並べて、何が効いて何が効かないかを確認
  • 貯める・運用する・備えるの配分と、住宅予算などの目安を決める
  • 最後に「次の一歩」をひとつ決める

くらべたいことが多い場合や、ご夫婦でもう一度話したい場合は、3回目で仕上げます。

手に入るもの
相談のあと、
手元に残るもの
ライフプラン比較資料モデルケース金融資産の推移(万円)04,0008,00030歳50歳70歳3つのプランの比較教育費の山65歳時点A 35年190万円3,200万円B 50年+繰上げ500万円3,490万円C 50年+積立2,350万円7,310万円ふたりが決めたこと・50年で借り、毎年末に繰上げか積立かを決める・NISAは夫婦それぞれ月3万円から・「辞めない働き方」と、働けなくなったときの備え次の一歩:就業不能保険の見積もりを取り、試算に入れ直す見本

お渡しする資料のイメージ(モデルケース)

複数パターンのライフプラン条件を変えたプランと貯蓄の推移グラフ。ご夫婦で見返せる資料にしてお渡しします。
貯める・運用する・備える の配分毎月の貯金、NISAなどの積立、保険。それぞれにいくら回すかと、住宅予算の上限など、具体的な数字の目安。
「次の一歩」相談のあと、最初に何をすればいいかをひとつに絞ってお伝えします。
相談後のメール質問最後の面談のあと2週間は、気になったことをメールで質問できます。

※特定の金融商品(銘柄)のおすすめは行いません。配分の考え方と金額の目安までをお伝えします。

お客様の声
相談する前の不安が、
自信に変わりました
★★★★★
「ザックリしていたライフプランが明確になり、なんとなくの不安がスッキリ解消しました。」

新しい家族が増え、保険や貯金に悩んでいたタイミングでご相談

★★★★★
「複数パターンのライフプランを作成いただき、今後の資金計画を具体的に考えることができ、とても満足しています。」

住宅購入を検討するタイミングでご相談

★★★★★
「相談する前は不安でしたが、アドバイスを頂き自信に変わりました。」

ライフプランのご相談

★★★★★
「商品を無理に勧められることもなく、安心して相談できました。」「夫婦で将来のお金について話し合うきっかけにもなり、相談して本当によかったです!」

将来の家計・ライフプランのご相談

※Googleの口コミより一部抜粋

安心して相談できる理由
売るためではなく、
決めるための相談です
01何も売りません

金融商品・保険・不動産の販売は一切行っていません。手数料のために話が偏ることがないので、保険も「入るならこう考える」と中立にお伝えします。

02J-FLEC認定アドバイザー

国が設立した金融経済教育推進機構(J-FLEC)の認定アドバイザーです。特定の金融機関に偏らない立場でご相談をお受けします。

03何でも聞ける雰囲気

「こんなこと聞いていいのかな」ということこそ大歓迎です。質問を遠慮しがちな方にも、たくさん話していただけるよう心がけています。

のどかFP事務所 代表 西田竜之介

ご相談を担当します

西田 竜之介

1級ファイナンシャル・プランニング技能士/J-FLEC認定アドバイザー

人生100年時代。やりたいことを我慢しすぎず、夢や目標をかなえるお手伝いをしています。将来の見通しが立つと、お金を使うことにも自信が持てるようになります。その「これでいい」を、一緒に見つけましょう。

料金
料金
くらべるライフプラン
44,000円(税込)
  • 面談2〜3回(合計3時間以上)
  • 複数パターンのライフプラン作成と比較資料
  • 貯める・運用する・備えるの配分、住宅予算などの目安
  • 最後の面談のあと2週間のメールでの質問
J-FLECの「はじめてのマネープラン」割引クーポンをご利用の場合
実質 20,000円
44,000円 − クーポン補助24,000円。J-FLEC認定アドバイザーへの初めての有料相談で、クーポンを3時間分ご利用の場合(配布数に上限あり)

オンライン・対面どちらでも対応します。

節目の見直し(2回目以降のご相談) 1回 11,000円(税込)
住宅の購入、出産、転職など、暮らしが変わったタイミングでプランを見直します。

※J-FLECクーポンは、J-FLECの条件(相談料の8割・上限24,000円、当事務所の有料相談を初めてご利用の方、おひとり様1回 など)に沿って適用されます。クーポンの配布状況や条件はJ-FLECの公式サイトでご確認ください。

J-FLECクーポンについては、こちらの公式動画が分かりやすいです

YouTubeで見る ›

動画で紹介されている「収入と支出の見える化」「資産と負債の整理」「ライフプラン表の作成」は、くらべるライフプランの中ですべて行います。そのうえで、複数のパターンを並べてくらべ、「わが家はこれでいこう」と決めるところまでお手伝いします。

よくあるご質問
よくあるご質問
面談は2回ですか?3回ですか?

基本は2回で、くらべたいことが多い場合やご夫婦でもう一度話したい場合は3回で仕上げます。どちらの場合も料金は同じで、合計3時間以上かけて進めます。

夫婦そろって参加したほうがいいですか?

できればおふたりでのご参加をおすすめしています。将来のお金は家族で決めることなので、同じ資料を見ながら話すことで、その後の話し合いがぐっと進みます。どちらかお一人でのご相談ももちろん大丈夫です。

J-FLECのクーポンはどうやって使いますか?

流れは次のとおりです。①相談先として当事務所(J-FLEC認定アドバイザー)を選ぶ ②クーポンを使いたいことを当事務所にお伝えいただく ③J-FLECの申込フォームから申請する(本人確認書類が必要です) ④J-FLECからメールで通知が届く ⑤日程を決めて面談、です。料金欄のJ-FLEC公式動画もご覧ください。分からないところは無料相談でご案内します。なお、クーポンの手続きは、有料の面談が始まる前に済ませておく必要があります。

事前に準備するものはありますか?

源泉徴収票、毎月の支出がおおよそ分かるもの、保険証券、住宅ローンや積立の明細などがあるとスムーズです。そろっていなくても、分かる範囲で大丈夫です。

保険や投資商品をすすめられませんか?

当事務所は商品の販売を一切行っていないため、商品をおすすめすることはありません。必要な保障や積立の考え方を中立にお伝えし、どこで何を選ぶかはご自身で決めていただけます。

相談のあとも続けてサポートしてもらえますか?

最後の面談のあと2週間はメールでご質問いただけます。その後も、住宅購入や出産など暮らしが変わるタイミングで「節目の見直し」をご利用いただけます。

迷っていることを、
まずは聞かせてください

「何から話せばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。
無料相談で、くらべるライフプランが合うかどうかも一緒に確かめましょう。

まずは無料相談で話してみる
メールで気軽に質問する ›