従業員の“お金の安心”が、会社の力になる。
保険も金融商品も売らない中立のFPが、従業員の金融教育とお金の相談、
そして経営の数字の見える化まで——
“人とお金”の両面から、会社の未来づくりを伴走します。

こんなお悩み、ありませんか?
ひとつでも当てはまったら、のどかFP事務所がお役に立てるかもしれません。
給与や福利厚生は整えているのに、
従業員のお金の不安が減らない
金融教育を会社で導入したいが、
商品販売につながる外部講師は避けたい
なにも言わずに辞めてしまう人が多く、
仕事に対する熱量も感じられない
経営の数字が見えにくく、
計画やビジョンが現場に浸透しない
“お金の安心”が、会社の成長につながる理由
従業員の“お金の安心”は、気持ちの問題ではありません。
仕事の活力・エンゲージメント・採用力と、データではっきり結びついています。
仕事の活力
FW(金融ウェルビーイング)が高い人ほど、一日を通して仕事の活力を維持できている(FWが低い人は約50%)。
エンゲージメント
FWが高い人の8割超が「勤務先の社員であることを誇りに思う」と回答。
採用力
学生の約8割が「資産形成・金融リテラシー研修があると、その企業への志望度が高まる」と回答。
※出典:野村資産形成研究センター「第3回 ファイナンシャル・ウェルネス・アンケート」(2023年/上場企業従業員1万人)、金融庁作成(大学生向け調査 2023〜2024年)。
“人とお金”の両面から、会社を支えます。
支援①
従業員の金融教育
“続く仕組み”で、
社員のリテラシーを底上げ。
支援②
お金の相談窓口
一人ひとりの「我が家の悩み」
に応える窓口。
支援③
財務の伴走(社外CFO)
数字の見える化から、
ビジョンの浸透まで。
従業員の金融ウェルビーイング支援
「学んで終わり」にしません。
金融教育で底上げし、個別相談で一人ひとりに伴走する。
教育と相談をセットで提供することで、従業員のお金の不安をなくし、
定着とエンゲージメント向上につなげます。
学びを“続く仕組み”に
金融リテラシー教育
単発のセミナーで終わらせません。
週次テストや定期的な情報発信で
“学びが続く仕組み”をつくります。
商品を売らない中立の立場ですので、
安心して任せていただけます。

提供内容
・週次テスト(理解度チェック)
・定期的な情報発信(メール・社内向けコラム)
・勉強会/セミナー
・質問できる相談窓口
“相談できる人がいる”という福利厚生
お金の個別相談窓口
一人ひとりの「我が家の場合は?」
に応える窓口を用意します。
ライフプラン表の作成から
NISA・住宅・教育費まで、
中立のFPに直接相談できる環境を整えます。

提供内容
・従業員向けライフプラン作成
・スポット個別相談(オンライン可)
・定期的な訪問面談
・相談内容の取り扱い(守秘運用)※内容は別途すり合わせ
数字を“見える化”し、ビジョンを組織に浸透させる。
|社外CFO
財務の見える化・月次決算・予実管理から、経営計画の策定までを伴走します。
さらに、数字を“共通言語”にすることで、経営計画やビジョン・理念が
現場まで腹落ちする組織づくりをサポートいたします。
提供内容
・財務の見える化
・月次決算/予実管理
・経営計画の策定と浸透
・組織のビジョン実現支援

のどかが選ばれる、3つの理由
私たちは、ただサービスを提供するのではありません。
御社の従業員お一人おひとりと、経営者であるあなたの想いに、本気で向き合います。
だからこそ、のどかが選ばれている3つの理由があります。
保険・金融商品を売らない、完全中立
私たちは、保険も金融商品も売りません。売る商品がないからこそ、忖度なく、本当に従業員のためになることだけをお伝えできます。「会社が勧めるから」ではなく「自分で納得して選べる」——その後押しこそ、私たちの誇りです。
「教育」と「財務」を、ひとつの窓口でワンストップ
「従業員の教育」と「経営の財務」。本来は別々に頼むことの多いこの両方を、一人の伴走者がつなげてお手伝いします。人の成長と会社の成長は、切り離せないと信じているからです。窓口がひとつだから、御社の事情を踏まえた一貫した支援ができます。
税理士法人での実務 + FP + J-FLEC認定の確かな知識
元・税理士法人での約10年の実務と、FPとしての知見。数字の裏側まで分かるからこそ、机上の空論ではなく、現場で本当に効くアドバイスをお届けします。さらに、中立・公正な金融教育を進める公的機関J-FLECの認定アドバイザーとして、正しい知識を基礎からお伝えします。むずかしい制度も、専門用語を使わず“自分ごと”として腹落ちするまで、とことん噛み砕いてお伝えします。
導入の流れ
「何から相談すればいいか分からない」——そんな状態で大丈夫です。
気負わず、まずは一歩から。一社一社の事情に合わせて、ここから一緒に整えていきます。
「まだ検討段階で…」という段階で大歓迎です。
フォームから一言、気軽に投げかけてください。
オンラインまたは対面ででじっくりお話を伺います。
課題が漠然としていても大丈夫です。
一緒に言葉にして、整理していきます。
伺った課題をもとに、御社にいちばん合う進め方を、無理のない形でご提案します。
やらない方がいいことは、正直にそうお伝えします。
導入して終わり、ではありません。従業員の学びと相談、経営の数字づくりを、
長く穏やかに——“のどか”に伴走し続けます。
こんな企業におすすめです
こんな企業に
・従業員の定着・エンゲージメントを高めたい
・福利厚生を見直したい
・経営の数字を整え、計画を浸透させたい

期待できること
・お金の不安軽減による安心感
・従業員の金融リテラシー向上
・経営計画・ビジョンの現場浸透

よくあるご質問
- 何名規模から対応できますか?
-
従業員数名の小規模な会社から対応しています。少人数だからこそ、お一人おひとりに目が届くのが私たちの強みです。まずはお気軽にご相談ください。
- オンラインでの対応は可能ですか?
-
はい。基本はオンラインで全国どこでも対応しています。対面をご希望の場合は、福岡市およびその近郊にお伺いします(一定の距離を超える地域は、交通費を実費でご負担いただく場合があります)。
- 費用感を教えてください。
-
目安は以下のとおりです(内容に応じて個別にお見積りします。表示はすべて税別です)。
・従業員への金融教育:月額10,000円〜(従業員10名までは一律10,000円/月、11名以上は1名につき+1,000円/月)
・従業員のお金の相談窓口:月額10,000円〜(年1回のライフプラン作成と、年1回の個別相談が無料。以降の個別相談は1時間あたり7,000円)
・財務の伴走支援(社外CFO):内容に応じて個別お見積り
※金額は目安です。サービスの組み合わせや企業規模により変動します。
なお、従業員の個別相談は、国の機関J-FLECの「はじめてのマネープラン」割引クーポンをご利用いただくと、初回の有償相談(通常7,000円/時)が最大8割引でご利用いただけます(※年度・件数限定・条件あり。詳細はJ-FLEC公式サイトをご確認ください)。 - 教育・相談・財務支援は、単独でも依頼できますか?
-
はい、それぞれ単独でご依頼いただけます。もちろん「教育」と「相談」を組み合わせると相乗効果が高まりますので、御社の課題に合わせて最適な組み合わせをご提案します。
- 従業員の相談内容は会社に共有されますか?
-
原則として、相談内容を会社に共有することはありません。従業員の方が安心して相談できることを最優先します。ただし、福利厚生として適切に運用するため、利用日・利用者・大まかな相談分野など、運営上必要な最小限の情報のみ記録・共有させていただく場合があります(具体的な家計の状況やアドバイスの内容を共有することはありません)。
まずは、御社の課題をお聞かせください。
自社に何が合うか分からない段階でも大丈夫です。現状をうかがい、最適な進め方を一緒に整理します。
お問い合わせフォームから、面談のご予約まで承ります。
従業員の“お金の安心”が、
会社の力になる。
保険も金融商品も売らない中立のお金のコーチが、
従業員の金融教育とお金(家計)の相談、
そして経営の数字の見える化まで——
“人とお金”の両面から、
会社の未来づくりを伴走します。

こんなお悩み、ありませんか?
ひとつでも当てはまったら、
のどかFP事務所がお役に立てるかもしれません。
給与や福利厚生は整えているのに、
従業員のお金の不安が減らない
金融教育を会社で導入したいが、
商品販売につながる外部講師は避けたい
なにも言わずに辞めてしまう人が多く、
仕事に対する熱量も感じられない
経営の数字が見えにくく、
計画やビジョンが現場に浸透しない
“お金の安心”が、
会社の成長につながる理由
従業員の“お金の安心”は、個人の問題ではありません。
仕事の活力・エンゲージメント・採用力と、
データではっきり結びついています。
仕事の活力
FW(金融ウェルビーイング)が高い人ほど、一日を通して仕事の活力を維持できている(FWが低い人は約50%)。
エンゲージメント
FWが高い人の8割超が「勤務先の社員であることを誇りに思う」と回答。
採用力
学生の約8割が「資産形成・金融リテラシー研修があると、その企業への志望度が高まる」と回答。
※出典:野村資産形成研究センター「第3回 ファイナンシャル・ウェルネス・アンケート」(2023年/上場企業従業員1万人)、金融庁作成(大学生向け調査 2023〜2024年)。
“人とお金”の両面から、
会社を支えます。
支援①
従業員の金融教育
“続く仕組み”で、
社員のリテラシーを底上げ。
支援②
お金の相談窓口
一人ひとりの「我が家の悩み」
に応える窓口。
支援③
財務の伴走(社外CFO)
数字の見える化から、
ビジョンの浸透まで。
従業員のための支援
「金融ウェルビーイング教育」
「学んで終わり」にしません。
金融教育で底上げし、
個別相談で一人ひとりに伴走する。
教育と相談をセットで提供することで、
従業員のお金の不安をなくし、
定着とエンゲージメント向上につなげます。
学びを“続く仕組み”に
金融リテラシー教育
単発のセミナーで終わらせません。
週次テストや定期的な情報発信で
“学びが続く仕組み”をつくります。
商品を売らない中立の立場ですので、
安心して任せていただけます。

提供内容
・週次テスト(理解度チェック)
・定期的な情報発信(メール・社内向けコラム)
・勉強会/セミナー
・質問できる相談窓口
“相談できる人がいる”という安心を創出
お金の個別相談窓口
一人ひとりの「我が家の場合は?」
に応える窓口を用意します。
ライフプラン表の作成から
NISA・住宅・教育費まで、
中立のFPに直接相談できる環境を整えます。

提供内容
・従業員向けライフプラン作成
・スポット個別相談(オンライン可)
・定期的な訪問面談
・相談内容の取り扱い(守秘運用)※内容は別途すり合わせ
数字を“見える化”し、
ビジョンを組織に浸透させる|社外CFO
財務の見える化・月次決算・予実管理から、
経営計画の策定までを伴走します。
さらに、数字を“共通言語”にすることで、
経営計画やビジョン・理念が現場まで
腹落ちする組織づくりをサポートいたします。
提供内容
・財務の見える化
・月次決算/予実管理
・経営計画の策定と浸透
・組織のビジョン実現支援

のどかが選ばれる、3つの理由
私たちは、ただサービスを提供するのではありません。
御社の従業員お一人おひとりと、経営者であるあなたの想いに、本気で向き合います。
だからこそ、のどかが選ばれている3つの理由があります。
保険・金融商品を売らない、完全中立
私たちは、保険も金融商品も売りません。売る商品がないからこそ、忖度なく、本当に従業員のためになることだけをお伝えできます。「会社が勧めるから」ではなく「自分で納得して選べる」——その後押しこそ、私たちの誇りです。
「教育」と「財務」を、ひとつの窓口でワンストップ
「従業員の教育」と「経営の財務」。本来は別々に頼むことの多いこの両方を、一人の伴走者がつなげてお手伝いします。人の成長と会社の成長は、切り離せないと信じているからです。窓口がひとつだから、御社の事情を踏まえた一貫した支援ができます。
税理士法人での実務 + FP + J-FLEC認定の確かな知識
元・税理士法人での約10年の実務と、FPとしての知見。数字の裏側まで分かるからこそ、机上の空論ではなく、現場で本当に効くアドバイスをお届けします。さらに、中立・公正な金融教育を進める公的機関J-FLECの認定アドバイザーとして、正しい知識を基礎からお伝えします。むずかしい制度も、専門用語を使わず“自分ごと”として腹落ちするまで、とことん噛み砕いてお伝えします。
導入の流れ
「何から相談すればいいか分からない」
——そんな状態で大丈夫です。
気負わず、まずは一歩から。
一社一社の事情に合わせて、
ここから一緒に整えていきます。
「まだ検討段階で…」という段階で大歓迎です。
フォームから一言、気軽に投げかけてください。
オンラインまたは対面ででじっくりお話を伺います。
課題が漠然としていても大丈夫です。
一緒に言葉にして、整理していきます。
伺った課題をもとに、御社にいちばん合う進め方を、無理のない形でご提案します。
やらない方がいいことは、正直にそうお伝えします。
導入して終わり、ではありません。従業員の学びと相談、経営の数字づくりを、
長く穏やかに——“のどか”に伴走し続けます。
こんな企業におすすめです
こんな企業に
・従業員の定着・エンゲージメントを高めたい
・福利厚生を見直したい
・経営の数字を整え、計画を浸透させたい

期待できること
・お金の不安軽減による安心感
・従業員の金融リテラシー向上
・経営計画・ビジョンの現場浸透

よくあるご質問
- 何名規模から対応できますか?
-
従業員数名の小規模な会社から対応しています。少人数だからこそ、お一人おひとりに目が届くのが私たちの強みです。まずはお気軽にご相談ください。
- オンラインでの対応は可能ですか?
-
はい。基本はオンラインで全国どこでも対応しています。対面をご希望の場合は、福岡市およびその近郊にお伺いします(一定の距離を超える地域は、交通費を実費でご負担いただく場合があります)。
- 費用感を教えてください。
-
目安は以下のとおりです(内容に応じて個別にお見積りします。表示はすべて税別です)。
・従業員への金融教育:月額10,000円〜(従業員10名までは一律10,000円/月、11名以上は1名につき+1,000円/月)
・従業員のお金の相談窓口:月額10,000円〜(年1回のライフプラン作成と、年1回の個別相談が無料。以降の個別相談は1時間あたり7,000円)
・財務の伴走支援(社外CFO):内容に応じて個別お見積り
※金額は目安です。サービスの組み合わせや企業規模により変動します。
なお、従業員の個別相談は、国の機関J-FLECの「はじめてのマネープラン」割引クーポンをご利用いただくと、初回の有償相談(通常7,000円/時)が最大8割引でご利用いただけます(※年度・件数限定・条件あり。詳細はJ-FLEC公式サイトをご確認ください)。 - 教育・相談・財務支援は、単独でも依頼できますか?
-
はい、それぞれ単独でご依頼いただけます。もちろん「教育」と「相談」を組み合わせると相乗効果が高まりますので、御社の課題に合わせて最適な組み合わせをご提案します。
- 従業員の相談内容は会社に共有されますか?
-
原則として、相談内容を会社に共有することはありません。従業員の方が安心して相談できることを最優先します。ただし、福利厚生として適切に運用するため、利用日・利用者・大まかな相談分野など、運営上必要な最小限の情報のみ記録・共有させていただく場合があります(具体的な家計の状況やアドバイスの内容を共有することはありません)。
まずは、御社の課題をお聞かせください。
自社に何が合うか分からない段階でも大丈夫です。現状をうかがい、最適な進め方を一緒に整理します。
お問い合わせフォームから、面談のご予約まで承ります。
