
人としての自由と喜びを一番に考え、
未来を明るくすることが目的の事務所です
(福岡市を中心に九州全域を目標に現在活動中!)

マイホーム購入で一番大切なこと
それは、なぜ家を買うのかという
「コンセプト」と「ライフプラン」

「将来のビジョン」と「資金計画」
を持った上で物件探しをすること!!!

のどかでは「資金計画」から導き出される
「最適な物件購入」を全力でサポートいたします!
こんなお悩みはありませんか?
「住宅購入で、こんなふうに考えたことはありませんか」

不動産屋に勧められた購入可能額が適正なのか分からない。
年収の◯倍とは言われたけれど、本当に将来の家計を考えた金額なのか不安になる…

住宅ローンとか金利とか制度についてよく分からず進みそう。
本やネットで調べたけれど、自分に合う選択肢が分からず、情報の変化についていけない…

本当に将来返済することが可能なのだろうか。
教育費や老後資金など、これからの支出を考えると、返済が続けられるか心配になってくる…

結局私たちはどんな家を買いたいのか分からなくなってきた。
選択肢が多すぎて迷いすぎてしまい、自分たちの本当の希望が見えなくなってきた…
〜のどかのFPに相談すると〜

- お金のプロと共に数字を詰めていくため「具体的な計画」を手に入れることができる!
- 利害の絡まない第三者からのアドバイスなので合理的な「判断」をすることができる!
- 納得する将来設計(ライフプラン)が手元にあるため「自信」を持って購入できる!

初回カウンセリング時では費用をいただいておりません。
お気軽にお問い合わせください!
(現状やお気持ちをはき出すだけでも効果はあるものです)
突然ですが、
こんなコストを考えたことはありますか?
「悩み続ける時間は、年間◯◯万円に」

「家を買うかどうか」「教育費や老後資金の不安」など、お金の悩みについて調べたり悩んだりする時間は、平均して月に5~10時間と言われます。もしあなたの時給が2,000円だとすれば、年間12万~24万円分の時間を「不安なまま思考ループ」に費やしていることに。
「今、何もしないリスク
=取り返しのつかない損失」

たとえば「投資を始めるか迷って2年経ってしまった」場合、年率5%で100万円を投資していたら、10万円以上のリターンを得られた可能性があります。「学資保険かジュニアNISAか」などで迷っている間に、制度変更があって損をしたり、最適な時期を逃してしまうことも。
「不安な時間は労力を要する」

お金の悩みは、日常的なストレスや夫婦間の不一致の原因にもなります。正解のない情報に囲まれて「調べれば調べるほど分からなくなる」という状態が続くと、判断疲れを起こしてしまいます。

のどかは、無駄な支出・労力・時間を
なくすための助けとなります!
相談者さま教育費や老後資金も考慮した資金計画が作れたので、無理のない範囲の家を手に入れることができた!



金利や返済期間など、複数のローンを比較して最適なものを選ぶことができ返済額を抑えることができた!



対話を進める中で、自分たちがどんな家を購入したいのか再認識もでき、購入に踏み切ることができた!



家計の見直しを通じて、無駄な支出を減らし、住宅ローンの返済もスムーズに進んでいる!




家を買うことは未来を描くこと。
そこにライフプランはありますか?
のどかFP事務所
人としての自由と喜びを一番に考え、
未来を明るくすることが目的の「FP事務所」です。
(福岡市を拠点に、福岡県、九州全域をメインで活動中!)
マイホーム購入で一番大切なこと
なぜ家を買うのかという
「コンセプト」と「ライフプラン」


「将来のビジョン」と「資金計画」
を持った上で物件探しをすること!!!




のどかFP事務所では、将来の「ライププラン」から導き出される
「最適な物件購入」を全力でサポートさせていただきます!
こんなお悩みはありませんか?
「住宅購入で、こんなふうに考えたことはありませんか」


不動産屋に言われた「借入可能額」は適正なのか分からない。
年収の◯倍とは言われたけれど、本当に将来の家計を考えた金額なのか不安になる…


「住宅ローン」とか「金利」とかよく理解せずに進みそう。
本やネットで調べたけれど、自分に合う選択肢が分からず、情報の変化についていけない…


本当に返済していくことが可能なのだろうか。(ライフプランにあっているのか)
教育費や老後資金など、これからの支出を考えると、返済が続けられるか心配になってくる…


結局私たちはどんな家を買いたいのか分からなくなってきた。
選択肢が多すぎて迷いすぎてしまい、自分たちの本当の希望が見えなくなってきた…
〜のどかのFPに相談すると〜


- お金のプロと共に作成した「具体的な計画」が手に入る
- 第三者からのアドバイスなので合理的な「判断」をすることができる
- 納得する将来設計が手元にあるため「自信」を持って購入できる


初回カウンセリング時には、ご費用をいただいておりません、
お気軽にお問合せください!
(現状や悩み、お気持ちをはき出すだけでも効果はあるものです)
突然ですが、
こんなコストを考えたことはありますか?
「悩み続ける時間は年間◯◯万円に」


「家を買うかどうか」「教育費や老後資金の不安」など、お金の悩みについて調べたり悩んだりする時間は、平均して月に5~10時間と言われます。もしあなたの時給が2,000円だとすれば、年間12万~24万円分の時間を「不安なまま思考ループ」に費やしていることに。
「今、何もしないは損失でもある」


たとえば「投資を始めるか迷って2年経ってしまった」場合、年率5%で100万円を投資していたら、10万円以上のリターンを得られた可能性があります。「学資保険かジュニアNISAか」などで迷っている間に、制度変更があって損をしたり、最適な時期を逃してしまうことも。
「不安な時間は労力を要する」


お金の悩みは、日常的なストレスや夫婦間の不一致の原因にもなります。正解のない情報に囲まれて「調べれば調べるほど分からなくなる」という状態が続くと、判断疲れを起こしてしまいます。
のどかは無駄な支出、労力、時間をなくすための助けとなります!



教育費や老後資金も考慮した資金計画が作れたので、無理のない範囲の家を手に入れることができた!



金利や返済期間など、複数のローンを比較して最適なものを選ぶことができ返済額を抑えることができた!



対話を進める中で、自分たちがどんな家を購入したいのか再認識もでき、購入に踏み切ることができた!



家計の見直しを通じて、無駄な支出を減らし、住宅ローンの返済もスムーズに進んでいる!
FPに相談するとこんな良いことが!
その1
いくらの物件を買えるのか明確になる
一般的な目安である年収の◯倍という上限は、あくまでも今の収支を見ただけでの基準金額です。将来起こり得るであろう「ライフプラン」を見積もり、資金計画をすることで、本当に購入すべき(購入できる)金額を算出することができます。


その2
自信を持って購入できるようになる
購入時には、住宅ローン、頭金、団体信用保険など様々な制度が出てきます。それぞれの制度内容と、自分のライフプランに合う選択基準が分かるようになるため、購入手続き時に自信を持って選択できるようになります。


その3
「コンセプト」が明確になる
「コンセプト」のないマイホーム購入に成功はありません。FPとの対話を重ねる中で「なぜ、わたしは家を買うのか」という「コンセプト」が明確になります。のびのびと暮らせる家が欲しいのか、資産として残せるものがいいのか、譲れないポイントは何かと気が付くきっかけとなります。


よくあるご相談の一部と解決ポイントを紹介
Q 自分の状況だといくらまでローンを組むことができますか?
一般的には年収の「5倍〜7倍」程度が目安とされています。
つまり、年収が500万円であれば、ローンの借入額は2500万円〜3500万円程度が目安です。
ただし、この基準はあくまで一般的な目安であり、実際には将来のライフプランや現在の支出、貯蓄状況を元に「返済可能額」を慎重に検討することが重要となります。
たとえば、家族構成の変化や子どもの教育費、老後の生活資金など、将来の支出を見越して無理のない返済計画を立てることが、安定した生活を送るためのポイントになりそうです。
Q どのような住宅ローンがあって返済期間は何年にすべきですか?
住宅ローンには主に「変動金利型」「固定金利型」「固定期間選択型」の3つのタイプがあります。それぞれの特徴を理解して、自分のライフプランに合った選択をすることが重要です。
1.変動金利型ローン
市場金利に応じて金利が変動。金利が低い時期は返済額が安くなりますが、金利が上がると負担も増えるリスクがあります。
2.固定金利型ローン
金利が返済期間中一定。金利上昇のリスクを避けたい方に向いていますが、最初は変動金利型より高いことがあります。
3.固定期間選択型ローン
最初の数年間は固定金利、その後変動金利に切り替わるタイプ。最初の安定を重視したい方におすすめです。
済期間については、一般的には30年が標準的ですが、ライフプランや将来の収入の変化を考慮して選ぶべきです。返済期間が長いほど月々の返済額は少なくなりますが、総支払額は増えるため、早期に返済を終わらせたい場合は、繰り上げ返済を検討することも一つの方法です。
重要なのは、自分の生活スタイルや将来のライフイベントを見越して、無理のない返済計画を立てることです。例えば、子どもの教育費や老後資金をどう準備するかも考慮に入れた上で、適切な住宅ローンを選ぶことが大切です。
Q 総コストはどれくらい見積もっておけば良いものですか?
マイホーム購入時のコストは初期費用とランニングコストに分かれます。
- 初期費用
これには購入時の頭金、仲介手数料、登記費用、住宅ローン手数料などが含まれます。一般的に、初期費用は物件価格の7〜10%程度を見積もると良いでしょう。 - ランニングコスト
月々の住宅ローンの返済に加え、固定資産税や保険料、光熱費などの維持費がかかります。また、リフォームや修繕費も考慮すべきです。特に築年数が経過すると、設備の更新や修繕が必要になるため、年間10〜20万円程度を目安に積立てておくと安心です。 - 建て替えの可能性
古い家屋の場合、将来的に建て替えが必要になる場合もあります。その場合、土地の広さや建物の規模により、数百万円〜数千万円のコストがかかることを見越しておくことが大切です。
総コストをしっかり見積もることは、長期的に安心して暮らすために非常に重要です。 初期費用だけでなく、ランニングコストや将来的な修繕、リフォーム、建て替えも視野に入れて計画を立てると良いでしょう。
Q まとまった資金ができた際は繰上返済をした方が良いものなのでしょうか?
まとまった資金があれば、住宅ローンの繰上返済は利息軽減や返済期間短縮に有効です。特に金利が高い場合は効果が大きいです。
ただし、低金利なら繰上返済だけでなく、その資金を投資や貯蓄に回す選択肢もあります。運用利回りが借入金利を上回ることもあるため、資金の使い道は総合的に考えましょう。
また、繰上返済の手数料や手元資金の余裕も大切です。急な出費に備え、一定の現金を残しておくことも忘れずに。
Q 返済が難しくなってきたときはどうしたいいのでしょうか?
返済が厳しくなった場合、まずは早めに金融機関に相談することが大切です。無理をして返済を続けると、信用情報に悪影響が出たり、最悪の場合は差し押さえにつながることもあります。
金融機関では、返済額の見直しや返済期間の延長、返済方法の変更(例えば、一時的な返済猶予など)といったサポート制度があります。また、住宅ローンの借り換えで金利負担を軽減できる場合もあります。
困ったときは、一人で悩まずにFPなど専門家に相談して、今後の資金計画や生活全体の見直しを行うのもおすすめです。
お金の悩みについて、
どんな内容でも対応させていただきます!
お問い合わせは「無料」ですので、どんなことができるのかも含めて、ぜひお気軽にご連絡ください!
FPに相談するとこんな良いことが!
その1
いくらの物件を買えるのか明確になる
一般的な目安である年収の◯倍という上限は、あくまでも今の収支を見ただけでの基準金額です。将来起こり得るであろう「ライフプラン」を見積もり、資金計画をすることで、本当に購入すべき(購入できる)金額を算出することができます。


その2
自信を持って購入できるようになる
購入時には、住宅ローン、頭金、団体信用保険など様々な制度が出てきます。それぞれの制度内容と、自分のライフプランに合う選択基準が分かるようになるため、購入手続き時に自信を持って選択できるようになります。


その3
「コンセプト」が明確になる
「なぜ、わたしは家を買うのか」という「コンセプト」のないマイホーム購入に成功はありません。FPとの対話を重ねる中で、のびのびと暮らせる家が欲しいのか、資産として残せるものがいいのか、譲れないポイントは何かと気が付くきっかけとなります。


ご相談の一部と解決のポイントを紹介
Q 自分の状況だといくらまでローンを組むことができますか?
一般的には年収の「5倍〜7倍」程度が目安とされています。
つまり、年収が500万円であれば、ローンの借入額は2500万円〜3500万円程度が目安です。
ただし、この基準はあくまで一般的な目安であり、実際には将来のライフプランや現在の支出、貯蓄状況を元に「返済可能額」を慎重に検討することが重要となります。
たとえば、家族構成の変化や子どもの教育費、老後の生活資金など、将来の支出を見越して無理のない返済計画を立てることが、安定した生活を送るためのポイントになりそうです。
Q どのような住宅ローンがあって返済期間は何年にすべきですか?
住宅ローンには主に「変動金利型」「固定金利型」「固定期間選択型」の3つのタイプがあります。それぞれの特徴を理解して、自分のライフプランに合った選択をすることが重要です。
1.変動金利型ローン
市場金利に応じて金利が変動。金利が低い時期は返済額が安くなりますが、金利が上がると負担も増えるリスクがあります。
2.固定金利型ローン
金利が返済期間中一定。金利上昇のリスクを避けたい方に向いていますが、最初は変動金利型より高いことがあります。
3.固定期間選択型ローン
最初の数年間は固定金利、その後変動金利に切り替わるタイプ。最初の安定を重視したい方におすすめです。
済期間については、一般的には30年が標準的ですが、ライフプランや将来の収入の変化を考慮して選ぶべきです。返済期間が長いほど月々の返済額は少なくなりますが、総支払額は増えるため、早期に返済を終わらせたい場合は、繰り上げ返済を検討することも一つの方法です。
重要なのは、自分の生活スタイルや将来のライフイベントを見越して、無理のない返済計画を立てることです。例えば、子どもの教育費や老後資金をどう準備するかも考慮に入れた上で、適切な住宅ローンを選ぶことが大切です。
Q 総コストはどれくらい見積もっておけば良いものですか?
マイホーム購入時のコストは初期費用とランニングコストに分かれます。
- 初期費用
これには購入時の頭金、仲介手数料、登記費用、住宅ローン手数料などが含まれます。一般的に、初期費用は物件価格の7〜10%程度を見積もると良いでしょう。 - ランニングコスト
月々の住宅ローンの返済に加え、固定資産税や保険料、光熱費などの維持費がかかります。また、リフォームや修繕費も考慮すべきです。特に築年数が経過すると、設備の更新や修繕が必要になるため、年間10〜20万円程度を目安に積立てておくと安心です。 - 建て替えの可能性
古い家屋の場合、将来的に建て替えが必要になる場合もあります。その場合、土地の広さや建物の規模により、数百万円〜数千万円のコストがかかることを見越しておくことが大切です。
総コストをしっかり見積もることは、長期的に安心して暮らすために非常に重要です。 初期費用だけでなく、ランニングコストや将来的な修繕、リフォーム、建て替えも視野に入れて計画を立てると良いでしょう。
Q まとまった資金ができた際は繰上返済をした方が良いものなのでしょうか?
まとまった資金があれば、住宅ローンの繰上返済は利息軽減や返済期間短縮に有効です。特に金利が高い場合は効果が大きいです。
ただし、低金利なら繰上返済だけでなく、その資金を投資や貯蓄に回す選択肢もあります。運用利回りが借入金利を上回ることもあるため、資金の使い道は総合的に考えましょう。
また、繰上返済の手数料や手元資金の余裕も大切です。急な出費に備え、一定の現金を残しておくことも忘れずに。
Q 返済が難しくなってきたときはどうしたいいのでしょうか?
返済が厳しくなった場合、まずは早めに金融機関に相談することが大切です。無理をして返済を続けると、信用情報に悪影響が出たり、最悪の場合は差し押さえにつながることもあります。
金融機関では、返済額の見直しや返済期間の延長、返済方法の変更(例えば、一時的な返済猶予など)といったサポート制度があります。また、住宅ローンの借り換えで金利負担を軽減できる場合もあります。
困ったときは、一人で悩まずにFPなど専門家に相談して、今後の資金計画や生活全体の見直しを行うのもおすすめです。
お金の悩みについて、どんな内容でも対応をさせていただきます!
お問い合わせは「無料」ですので、どんなことができるのかも含めて、ぜひお気軽にご連絡ください!


のどかはこんなFP事務所です
POINT 01
お客様の気持ちを一番大事にします


ご家族皆さまの「考え」や「思い」を対話の中から引き出すということに重きを置いております。「気持ち」が置いてけぼりになるような、ご提案やご説明を行うことはございません。
POINT 02
完全中立な独立系のFP事務所です


保険会社、金融機関や証券会社内のFPではないため、保険や証券の営業目標はございません。お客様の未来のため本当に必要と双方が判断したときのみのご検討させていただきます。
POINT 03
目標を掲げることを重視しています


未来に目標が一つでもあると人生の捉え方が変わってくるものです。個々人と家庭全体、それぞれの現状をきちんと把握し、将来の予測を立てることで「それなら!」と目標を掲げる事ができるものです。
POINT 04
充実のアフターフォロー


提案限りの関係ではなく、お客様との繋がりを大事にし、「目標達成の助け」となる一番身近なサポーターであり続けることが私たちの掲げる理念の一つです。
のどかはこんなFP事務所です
POINT 01
お客様の気持ちを一番大事にします


ご家族皆さまの「考え」や「思い」を対話の中から引き出すということに重きを置いております。「気持ち」が置いてけぼりになるような、ご提案やご説明を行うことはございません。
POINT 02
完全中立な独立系のFP事務所です


保険会社、金融機関や証券会社内のFPではないため、保険や証券の営業目標はございません。お客様の未来のため本当に必要と双方が判断したときのみのご検討させていただきます。
POINT 03
目標を掲げることを重視しています


未来に目標が一つでもあると人生の捉え方が変わってくるものです。個々人と家庭全体、それぞれの現状をきちんと把握し、将来の予測を立てることで「それなら!」と目標を掲げる事ができるものです。
POINT 04
充実のアフターフォロー


提案限りの関係ではなく、お客様との繋がりを大事にし、「目標達成の助け」となる一番身近なサポーターであり続けることが私たちの掲げる理念の一つです。
掲げるビジョン
長閑(のどか)という名前の由来
“ながく、しずか”と書いて“のどか”と読むように、周りの人々が「明るく、穏やかで、ゆっくり」と過ごせるようになってほしいという願いから付けております。
人と人としての関わり
“ご依頼主と委託先”という関係ではなく、“同じ目線、同じ目標を持った仲間”として「人と人との関わり」を一番に考えております。
目標はパブリックな場所を作ること
我々の最終的な目標は、大切な人々が集まり“夢や挑戦が自然と生まれる”ような「パブリックな場所」を作り地域社会に貢献することです。
自己紹介
代表
西田竜之介(Nishida Ryunosuke)


保有資格
・1級ファイナンシャル・プランニング技能士
・日本FP協会認定AFP
・税理士(2科目合格)
・簿記2級


経歴
税理法人9年勤務(在職中に上記資格を取得)
下町浅草で育ち、スポーツの専門学校卒業後、税理士事務所の門をたたく。税理士法人では法人顧問はもちろん、個人事業主、相続や事業承継といった資産税の業務に従事。
専門学校及びテニスコーチ時代に培ったコーチング技術を活かし、段階的かつ目線を合わせたご提案を心がけ「説明が分かりやすい」と好評をいただいてまいりました。
座右の銘
・なるようになる
(英語でぽく言うと)
→It is what it is
(まじめにカッコよく言うと)
→人事を尽くして天命を待つ
性格と趣味
・よく言われるのは
「やさしい」「穏やか」
・言われて嬉しかったのは
「バイタリティーが高い」
・MBTIは提唱者(INFJ−A)
・趣味は「旅行」「読書」「テニス」


ご興味を持っていただけた方、
ぜひご一報ください!
お話だけでもお待ちしております!
掲げるビジョン
長閑(のどか)という名前の由来
“ながく、しずか”と書いて“のどか”と読むように、周りの人々が「明るく、穏やかで、ゆっくり」と過ごせるようになってほしいという願いから付けております。
人と人としての関わり
“ご依頼主と委託先”という関係ではなく、“同じ目線、同じ目標を持った仲間”として「人と人との関わり」を一番に考えております。
目標はパブリックな場所を作ること
我々の最終的な目標は、大切な人々が集まり“夢や挑戦が自然と生まれる”ような「パブリックな場所」を作り地域社会に貢献することです。
自己紹介
代表
西田竜之介(Nishida Ryunosuke)


保有資格
・1級ファイナンシャル・プランニング技能士
・日本FP協会認定AFP
・税理士(2科目合格)
・簿記2級


経歴
税理法人9年勤務(在職中に上記資格を取得)
下町浅草で育ち、スポーツの専門学校卒業後、税理士事務所の門をたたく。税理士法人では法人顧問はもちろん、個人事業主、相続や事業承継といった資産税の業務に従事。
専門学校及びテニスコーチ時代に培ったコーチング技術を活かし、段階的かつ目線を合わせたご提案を心がけ「説明が分かりやすい」と好評をいただいてまいりました。
座右の銘
・なるようになる
(英語でぽく言うと)
→It is what it is
(まじめにカッコよく言うと)
→人事を尽くして天命を待つ
性格と趣味
・よく言われるのは
「やさしい」「穏やか」
・言われて嬉しかったのは
「バイタリティーが高い」
・MBTIは提唱者(INFJ−A)
・趣味は「旅行」「読書」「テニス」


ご興味を持っていただけた方、ぜひご一報ください!
お話だけでもお待ちしております!
〜サービスプランについて〜
ご状況に応じた2つのプランと
手厚いサポートをご用意をしております。
スポット相談とカウンセリング
― 気軽に、まずは聞いてみたい方へ ―


マイホーム購入に関する具体的な疑問や不安をピンポイントで相談できるプランです。初めての住宅購入でわからないことだけを気軽に確認したい方におすすめです。
- 賃貸と購入、どっちが得?
- 住宅ローンはいくらまで借りられる?
- 頭金や繰上返済はどう考えたらいい?
- 今の収入で無理のない返済額は?
こんな方におすすめ
- 初めてマイホーム購入を検討し、まずは気軽に相談したい方
- 「借入可能額」や「無理のない返済額」だけを確認したい方
- 賃貸と購入で迷っており、方向性を整理したい方
- 家族や知人には相談しにくい住宅資金の悩みを話したい方
料金(全て税抜き表示)
- 初回限定:60分 3,000円
- 通常料金:60分 5,000円(延長30分ごと+2,500円)
→ライフプラン作成に進まれる場合は、かかったスポット相談料の一部を差し引きさせていただきます。
スポット相談の流れを見る
下記、お問い合わせフォームより、基礎情報及び気になることやお悩みを記載のうえ「送信」をお願いします。
メールまたはお電話にてご面談日の調整をさせていただきます。
(原則WEB面談とさせていただき、福岡市内または交通費のご請求が可能な場合のみご訪問が可能です)
初回面談ではお話を伺う時間とさせていただきます。現状やご不安な点、知りたいことなどお気軽にお伝えください。
(お話を伺うことが目的のため、初回面談では個別具体的なご回答は極力いたしません)
初回面談の最後に今後のサポート方法についてご説明をさせていただきます。
ご家族でご検討いただき、承諾をいただきましたらご料金のお支払い方法についてご案内させていただきます。
複数回のヒアリング(メールやお電話など)を重ねながら現状把握や対策プランの資料作成を行います。
報告資料をもとに、家計の現状把握、ご不安点だった点の対策方法についてご説明をさせていただきます。
ご希望に応じて、定期的に現況お伺いのリマインドをさせていただきます。
また、現状把握が終わったこのタイミングで将来のライフプラン作成に着手するのもオススメです。(2回目以降のご利用はお値引きをさせていただきます)
総合的なライフプランの作成
― 将来を見据えた安心の資金計画を ―


マイホームは人生で最も大きな買い物。住宅ローンの返済だけでなく、「教育費」「老後資金」とのバランスを見ながら判断することが大切です。
2つのプランをご用意しております!
A 住宅特化プラン
マイホーム購入に焦点を絞ったシンプルなプラン。
- 無理のない住宅ローン返済計画
- 賃貸 vs 購入の比較
- 頭金・繰上返済のシミュレーション
- 住宅ローン控除・税制優遇の確認
こんな方におすすめ
- マイホーム購入に焦点を絞ってシンプルに確認したい方
- ローン返済や頭金の準備など、具体的な数字を知りたい方
- 税制優遇(住宅ローン控除など)をきちんと理解したい方
- 将来の教育費や老後資金は別途で考える予定の方
料金(全て税抜き表示)
- セット:80,000円(基本料金の30,000円を含む)
B フルパッケージプラン
住宅に加えて、教育費・老後資金・保険・相続までを網羅。
人生全体を見据えて「マイホーム購入をしても安心できるのか」を丸ごと確認できます。
こんな方におすすめ
- 住宅購入だけでなく、教育・老後まで含めて総合的に安心したい方
- 「家を買ったら将来資金が足りるか不安」という方
- 保険や資産運用も含めてトータルに見直したい方
- 家族全体のライフプランを整理し、長期的な判断材料を得たい方
料金(全て税抜き表示)
- 基本料金:30,000円
- 1テーマあたり:約50,000円
(ボリュームに応じてお見積りが前後することもございます) - トータルライフプランニングの作成:200,000円
→以下のテーマ全てに対応(基本料金込み)
→不要なテーマを削除することも可能→1テーマあたり10,000円の値引き - テーマから複数を選択することも可能
(例)①②のみで約130,000円
テーマの内訳(参考)
- 住宅費の検討(購入vs賃貸の比較、住宅ローン計画、繰上返済)
- 教育費のシミュレーション(進学パターンや奨学金活用の検討)
- 必要補償額の算定(生命保険・医療保険の見直し)
- 老後資金の試算(年金・退職金・医療費や介護費用の見込み)
- 資産形成・運用の検討(NISA・iDeCoの活用、リスク許容度の確認)
- 日々の家計管理(収支バランス、固定費の見直し)
- 相続/贈与について(相続税の有無、遺言・信託、贈与の活用可能性)
ライフプランニングの流れを見る
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メールまたはお電話にてご面談日の調整をさせていただきます。
(原則WEB面談とさせていただき、福岡市内または交通費のご請求が可能な場合にはご訪問が可能です)
家族構成、収支・資産状況、今後のライフイベント、叶えたいこと、ご不安なこと、今後相談していきたいことなど、今後のライフプランを明確にしていくために必要な材料を抽出いたしますす。
面談時に、今後のサポート方法についてのご説明もさせていただきます。ご家族でご検討いただき、承諾をいただきましたらプラン料金のお支払いをお願いさせていただきます。
複数回のヒアリング(メールやお電話、WEB面談など)を重ねながらライフプランニング表等の報告資料を作成いたします。
報告資料をもとに、今後の見通しや、ご不安だった点の対策方法、目標達成度合い等のご報告をさせていただきます。対策をした場合のライフプラン等も作成しておりますので、どのような変化となるのか実感することが可能です。
ライフプラン完成後は、そのプランを実行できているかの確認を随時行ってまいります。今後のフォロー体制などについては、個別にカスタマイズいただくことが可能です。
目標達成サポートプラン
― 住宅購入後も、ずっと安心を ―


住宅購入後のライフプランの変化に合わせて、定期的な見直しや資金計画のアップデートを行う継続サポートプランです。住宅ローンの状況変化やライフステージの変化にも柔軟に対応します。
こんな方におすすめ
- 年1回はライフプランを見直して安心を確認したい方
- 住宅ローン控除や繰上返済などを継続的にチェックしたい方
- 収入や家族構成の変化に合わせて柔軟に相談したい方
- 長期的に相談できる「お金の伴走者」を持ちたい方
料金(全て税抜き表示)
- 月額 5,000円 または 年額 55,000円
※トータルライフプラン作成をご利用いただいた方のみとなります。
※ご希望に応じたもっと手厚いサポートプランのご用意もございます。 - 追加相談:スポット相談(1時間
5,000円→3,500円)で可能
サポート内容の例
- 年1回のライフプラン再作成(住宅ローン含む)
- 住宅ローン控除・繰上返済のフォロー
- メール・チャットでの随時相談
- 必要に応じてスポット相談(
5,000円→3,500円/1h)
事業開始に伴う初回限定キャンペーン
上記のサービスについて通常価格より、
初回限定10組まで50%オフにて
ご提供させていただきます。
※お客様の声として、ご感想と雰囲気の写真のアップロードを許可いただける方に限らせていただきます。
※会計ソフト導入を伴う場合、実費のランニングコストはご負担いただきます。
〜サービスプランについて〜
ご状況に応じた2つのプランと
手厚いサポートをご用意をしております。
スポット相談とカウンセリング
― 気軽に、まずは聞いてみたいあなたへ ―


マイホーム購入に関する具体的な疑問や不安をピンポイントで相談できるプランです。初めての住宅購入でわからないことだけを気軽に確認したい方におすすめです。
- 賃貸と購入、どっちが得?
- 住宅ローンはいくらまで借りられる?
- 頭金や繰上返済はどう考えたらいい?
- 今の収入で無理のない返済額は?
こんな方におすすめ
- 初めてマイホーム購入を検討し、まずは気軽に相談したい方
- 「借入可能額」や「無理のない返済額」だけを確認したい方
- 賃貸と購入で迷っており、方向性を整理したい方
- 家族や知人には相談しにくい住宅資金の悩みを話したい方
料金(全て税抜き表示)
- 初回限定:60分 3,000円
- 通常料金:60分 5,000円(延長30分ごと+2,500円)
→ライフプラン作成に進まれる場合は、
かかったスポット相談料の一部を差し引きさせていただきます。
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初回面談ではお話を伺う時間とさせていただきます。現状やご不安な点、知りたいことなどお気軽にお伝えください。
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ご希望に応じて、定期的に現況お伺いのリマインドをさせていただきます。
また、現状把握が終わったこのタイミングで将来のライフプラン作成に着手するのもオススメです。(2回目以降のご利用はお値引きをさせていただきます)
総合的なライフプランの作成
― 将来を見据えた安心の資金計画を ―


マイホームは人生で最も大きな買い物。住宅ローンの返済だけでなく、「教育費」「老後資金」とのバランスを見ながら判断することが大切です。
2つのプランをご用意しております!
A 住宅特化プラン
マイホーム購入に焦点を絞ったシンプルなプランです。
- 無理のない住宅ローン返済計画
- 賃貸 vs 購入の比較
- 頭金・繰上返済のシミュレーション
- 住宅ローン控除・税制優遇の確認
こんな方におすすめ
- マイホーム購入に焦点を絞ってシンプルに確認したい方
- ローン返済や頭金の準備など、具体的な数字を知りたい方
- 税制優遇(住宅ローン控除など)をきちんと理解したい方
- 将来の教育費や老後資金は別途で考える予定の方
料金(全て税抜き表示)
- セット料金:80,000円(基本料金の30,000円を含む)
B フルパッケージプラン
住宅に加えて、教育費・老後資金・保険・相続までを網羅。
人生全体を見据えて「マイホーム購入をしても安心できるのか」を丸ごと確認できます。
- 住宅購入だけでなく、教育・老後まで含めて総合的に安心したい方
- 「家を買ったら将来資金が足りるか不安」という方
- 保険や資産運用も含めてトータルに見直したい方
- 家族全体のライフプランを整理し、長期的な判断材料を得たい方
料金(全て税抜き表示)
- 基本料金:30,000円
- 1テーマあたり:約50,000円
(ボリュームに応じてお見積りが前後することもございます) - トータルライフプランニングの作成:200,000円
→以下のテーマ全てに対応(基本料金込み)
→不要なテーマを削除することも可能→1テーマあたり10,000円の値引き - テーマから複数を選択することも可能
(例)①②のみで約130,000円
テーマの内訳(参考)
- 住宅費の検討(購入vs賃貸の比較、住宅ローン計画、繰上返済)
- 教育費のシミュレーション(進学パターンや奨学金活用の検討)
- 必要補償額の算定(生命保険・医療保険の見直し)
- 老後資金の試算(年金・退職金・医療費や介護費用の見込み)
- 資産形成・運用の検討(NISA・iDeCoの活用、リスク許容度の確認)
- 日々の家計管理(収支バランス、固定費の見直し)
- 相続/贈与について(相続税の有無、遺言・信託、贈与の活用可能性)
ライフプランニングの流れを見る
下記、お問い合わせフォームより、基礎情報及び気になることやお悩みを記載のうえ「送信」をお願いします。
メールまたはお電話にてご面談日の調整をさせていただきます。
(原則WEB面談とさせていただき、福岡市内または交通費のご請求が可能な場合にはご訪問が可能です)
家族構成、収支・資産状況、今後のライフイベント、叶えたいこと、ご不安なこと、今後相談していきたいことなど、今後のライフプランを明確にしていくために必要な材料を抽出いたしますす。
面談時に、今後のサポート方法についてのご説明もさせていただきます。ご家族でご検討いただき、承諾をいただきましたらプラン料金のお支払いをお願いさせていただきます。
複数回のヒアリング(メールやお電話、WEB面談など)を重ねながらライフプランニング表等の報告資料を作成いたします。
報告資料をもとに、今後の見通しや、ご不安だった点の対策方法、目標達成度合い等のご報告をさせていただきます。対策をした場合のライフプラン等も作成しておりますので、どのような変化となるのか実感することが可能です。
ライフプラン完成後は、そのプランを実行できているかの確認を随時行ってまいります。今後のフォロー体制などについては、個別にカスタマイズいただくことが可能です。
目標達成サポートプラン
― 住宅購入後も、ずっと安心を ―


住宅購入後のライフプランの変化に合わせて、定期的な見直しや資金計画のアップデートを行う継続サポートプランです。住宅ローンの状況変化やライフステージの変化にも柔軟に対応します。
こんな方におすすめ
- 年1回はライフプランを見直して安心を確認したい方
- 住宅ローン控除や繰上返済などを継続的にチェックしたい方
- 収入や家族構成の変化に合わせて柔軟に相談したい方
- 長期的に相談できる「お金の伴走者」を持ちたい方
料金(全て税抜き表示)
- 月額 5,000円 または 年額 55,000円
※トータルライフプラン作成をご利用いただいた方のみとなります。
※ご希望に応じたもっと手厚いサポートプランのご用意もございます。 - 追加相談:スポット相談(1時間
5,000円→3,500円)で可能
サポート内容の例
- 年1回のライフプラン再作成(住宅ローン含む)
- 住宅ローン控除・繰上返済のフォロー
- メール・チャットでの随時相談
- 必要に応じてスポット相談(
5,000円→3,500円/1h)
事業開始に伴う初回限定キャンペーン
上記のサービスについて通常価格より、
初回限定10組まで50%オフにて
ご提供させていただきます。
※お客様の声として、ご感想と雰囲気の写真のアップロードを許可いただける方に限らせていただきます。
※会計ソフト導入を伴う場合、実費のランニングコストはご負担いただきます。
↓予約・お問い合わせはこちらから↓
FAQ
よくあるご質問
Q 準備しておくべき資料はありますか?
ご相談内容によりますが、家計簿や収支メモ、預金通帳(紙またはWEB版)、証券口座、保険証券などの資産状が分かる資料などがあるとより具体的なアドバイスが可能です。事前にご案内いたしますのでご安心ください。
Q 物件を購入することを決めいてる訳ではないですが相談は可能ですか?
はい、もちろん可能です。
「購入すべきかどうか迷っている」「持ち家と賃貸で悩んでいる」「将来的に購入を検討しているが今はまだ早い気がする」といった段階でも、ぜひご相談ください。
将来のライフプランや家計の見通しを一緒に考えることで、ご自身にとって最適なタイミングや判断基準が明確になります。
Q 具体的な物件は紹介されますか?
当事務所では物件の紹介・斡旋は行っていません。その分、公平で冷静な視点から、予算や購入タイミングをアドバイスさせていただきます。
Q 住宅展示場や不動産会社でも相談できるのでは?
不動産会社の提案は、物件の販売が前提です。当事務所では中立的な立場から、お客様の将来設計に合った予算やローンの組み方を一緒に考えることができます。
Q 料金のお支払いタイミングはいつになりますか?
ご相談内容に応じてお見積りを提示し、ご納得いただいた上で、着手時に「着手金(全体料金の30%)」、サービス完了後に「残金」のお支払いをお願いしております。
分割によるお支払いとなるため、安心してご利用いただけます。詳細は初回相談時にご説明いたします。
Q 一度の相談で問題が解決しますか?
ご相談内容にもよりますが、初回で大きな方向性をご提示できるケースが多いです。より深いサポートが必要な場合は、サポートプランをご提案いたします。
Q ライフプラン相談だけでも受けられますか?
はい、もちろん可能です。住宅購入以外にも、家計の見直し、保険の見直し、老後資金、相続、教育資金、資産運用など、お金に関すること全般に対応しています。お気軽にご相談ください。

