のどか式 家族のマネーコーチ

資格はいらない。
でも、家族を守る知識はほしい。

子育て世帯のための、完全個別・対話式マネープライベートレッスン。

保険も投資商品も売らない
J-FLEC認定アドバイザーが伴走します

まずは無料の個別相談から\ オンラインでお気軽に /
いまだけ モニター募集(先着5組)

こんな方へどれかに当てはまったら、
きっと役に立てます

CASE 1
必要な知識だけ、
使える形でほしい
「資格が取りたいわけじゃない。わが家で活かせる知識がほしいだけ」
CASE 2
知識はある。でも
活かし方が分からない
「FPの勉強はした。でも“わが家への翻訳”ができていなかった」
CASE 3
大事なのは分かる。でも
何から学べばいいの?
「金融教育も大事だとよく聞く。でも、結局わが家は何から手をつければいいのか分からない」
たとえば、こんなお悩み
  • 教育費がこのままで足りるか不安
  • 住宅購入や住宅ローンを考えている
  • NISA・iDeCoを始めたいけど不安
  • 保険がこのままでいいか分からない
  • 夫婦でお金の話をしたい
  • 家計管理をちゃんと整えたい

このサービスの正体「教える」だけでは、変わらない

知識を“渡す”だけなら、本や動画でもできます。のどか式がやるのは、知識を“わが家で使える判断力”に変えること。リテラシーが高いとは、知っていることではなく、自分の暮らしで使いこなせる状態のことだからです。

よくある「学び」や無料相談

一般論を聞いて終わり。その先には、保険や金融商品の提案がセットになっていることも。「これ、本当にわが家のためになってる?」というモヤモヤが残りがちです。

のどか式 家族のマネーコーチ

すべてを“わが家の場合”に置き換えて考えます。商品の提案は一切ありません。家計・教育費・住宅・保険・運用計画…を、家族で話し、選び、行動できる力に変えます。聞いて終わりではなく、わが家の暮らしが実際に動き出します。

リビングで団らんする家族

選ばれる5つの理由無料相談やセミナー、本にもない

1
J-FLEC認定アドバイザーの中立性
J-FLEC(金融経済教育推進機構)は、国の認可を受け、中立・公正な立場で金融経済教育を進める唯一の公的な機関。その認定アドバイザーとして、相談者に寄り添ったアドバイスを提供いたします。
2
保険・投資商品を売りません
最後に商品提案へつながらない。だからこれは「売られる前の勉強」。家族を守るための学びです。
3
完全個別
家族構成・家計・教育方針・住まい・働き方・価値観に合わせて進めます。一般論はありません。
4
家族単位で使える
ご本人だけでなく、ご夫婦・ご家族で。「夫婦でお金の話ができる家庭へ」。
5
対話式・実践型
聞いて終わりではなく、毎回の「わが家ワーク」で家庭に落とし込みます。

売らないFPだから言えるわが家の“見えないロス”

商品を勧めない中立の立場だからこそ、損得をフラットにお見せできます。高い手数料や無駄な保険料を払わず、必要なものだけを効率よく。たとえば——

投資のコスト差(一例)
約155万円
毎月3万円・20年、投資信託に積立した場合。手数料1.5%と0.1%の商品を選んだときの差
保険の見直し(一例)
約168万円
公的保障で足りる分を見直し、月7,000円×20年

※ 試算はご家庭の状況により異なります。まず「公的保障で何が守られているか」を一緒に棚卸しするところから始めます。

学べること暮らしに直結するテーマを、
わが家仕様で

家計・教育費・住宅・保険・NISA・老後といった土台に加えて、知っておくと差がつくテーマまで。すべて“わが家の場合”に置き換えて進めます。

家計の見える化
先取り貯蓄・口座設計
教育費の準備
住宅ローン・住まいのお金
保険の考え方
NISA・iDeCo・資産形成
公的保障の棚卸し
マイホームの意思決定
働き方とお金(年収の壁など)
子どもの金融教育
ふるさと納税・所得税対策
老後資金・夫婦のお金会議

レッスンの進め方毎回90分。対話しながら進めます

自宅のリビングでオンラインレッスンを受ける様子
5分
今日のテーマ確認
「今日は教育費の優先順位」など、ゴールをすり合わせます。
25分
わが家の現状を一緒に見る
持ち寄った数字やシートを、画面共有で一緒に確認。
40分
対話で“わが家の基準”を言葉にする
問いを通じて、ご家庭の答えを引き出していきます。
10分
次回までの「わが家ワーク」を決める
宿題ではなく、家族で踏み出す“次の一歩”です。
10分
ふりかえり・質問
気になったことは、その場で何でも聞いてください。
「わが家ワーク」の例
1か月の支出を3つに分ける 夫婦で不安を3つ書き出す 教育費イベント表をつくる 加入中の保険を一覧にする NISAの目的を一言で書く 公的保障で守られる範囲を書き出す
レッスン期間中はLINEでいつでも質問OK
「これ、どうだっけ?」を次の回まで持ち越さず、その場で解決できます。

続けるほど、力になる毎月くり返すから、
学びは“わが家の力”に定着する

学びは、一度きりでは身につきません。だからのどか式は、毎月あなたの家だけに伴走します。くり返し学び、実践し、ふり返る——その積み重ねで、知識が“使える力”に変わっていきます。

ノートパソコンでわが家のお金を一緒に見る夫婦
なぜ“毎月くり返す”のか
― 忘却曲線への答え

人は、学んだことを驚くほど早く忘れます。エビングハウスの研究では、こんな目安が知られています(諸説あります)。

20分後
約42%
忘れる
1日後
約74%
忘れる
1週間後
約77%
忘れる
のどか式は、忘れる前に“くり返す”から定着する
定着度 復習しないと… 面談翌日1週間後翌月 のどか式(毎月くり返す)復習しない場合
面談翌日:まとめを共有確認・返事でふり返り1週間後:わが家ワーク翌月:復習から再開

カギは、間隔をあけた“くり返し”。学んだ直後に一度きりではなく、翌月ふり返り、実践し、また学ぶ——このサイクルで、記憶は長期に定着していきます。

毎月あなたの家だけに伴走する、完全個別のプライベートレッスンだから叶う学び方です。動画や本の“一度きり”では届かない、“わが家で使える力”に変えていきます。

たとえば、ある家族の1年(疑似体験)
モデルケース:田中家(仮)
夫32歳(会社員)・妻30歳(パート)・長女5歳・長男2歳/世帯年収 約550万円。「教育費も住宅も漠然と不安。NISAは気になるけど手付かず」からスタート。
4月
わが家の現在地(家計の見える化)
何に・いくら使っているかが、初めて数字で見えた。
5〜6月
守りを固める(先取り貯蓄・公的保障の棚卸し)
遺族年金や高額療養費で“意外と守られている”と知り、保険のムダを発見。
7月
保険の見直し
重複していた保障を整理。月々の保険料がスリムに。
8〜9月
教育費の設計
大学までの必要額を「教育費イベント表」に。積立の方針が決まった。
10月
住まいのお金
借りる/買うを数字で比較。無理のない予算の“わが家の基準”ができた。
11月
NISA・iDeCoを実践
口座を開設し、目的別に積立をスタート。
12月
ふるさと納税・年末調整
使える控除を取りこぼさず、手取りを少し増やせた。
1〜2月
夫婦のお金会議
お金の価値観をすり合わせ、これからの方針が一致。
3月
1年の振り返り・翌年計画
「わが家の未来マップ」を更新し、来年の計画づくり。
うちは教育費に、どこまでかけたい?」――この問いに、夫婦で初めて本音で話せました。“正解”を探すより、“わが家の答え”を決めればいい。それが一番の気づきでした。― レッスン中に生まれた対話の一例
1年前
  • NISAは気になるけど手付かず
  • 夫婦でお金の温度差があった
  • 教育費は漠然と不安
1年後
  • 先取り貯蓄と投資が自動で回る
  • 夫婦で同じ未来マップを共有
  • 大学費用の見通しがつき、不安が安心に
そして、この1年の決断は“未来”にこう効いてきます(試算)
レッスンで動き出した「積立」と「ムダの見直し」を、夫(32歳)が60歳になるまで続けた場合の一例です。
① 積立NISA(毎月3万円・年3%で運用)
約1,580万円
28年後・60歳時点/うち運用益 約570万円(元本 約1,008万円)
② 見直しで浮いた保険料も積立(月7千円・年3%)
約370万円
28年つみ立てた場合/「払いすぎ」が「わが家の資産」に

※ 年3%で一定運用と仮定した簡易試算です。税金・手数料・相場変動は考慮しておらず、将来の結果を保証するものではありません。

※ 上記はサービス内容をイメージしていただくためのモデルケースです。進み方や決まる方針は、ご家庭ごとに異なります。

手元に残るもの学びが「1冊」になって、ずっと残ります

わが家の未来マップ(記入例)
いちばんの宝物

わが家の未来マップ

家族で話して決めた“わが家のお金のきほん”を、ご自身の手でA4・1枚に。さらに、その判断を裏づける家計・教育費・保険・資産形成などの資料もまとめて、専用ファイルブック1冊に綴じてお渡しします。迷ったとき、いつでもここに立ち返れます。

未来マップを裏づける、わが家の資料一式
わが家の資料一式の見本(家計の見える化・教育費イベント表・保険資産形成・年間マネープラン・夫婦のお金会議・公的保障の棚卸し)
教育費イベント表
家計の見える化シート
保険・資産形成の目的整理
年間マネープラン表
夫婦のお金会議シート
公的保障の棚卸しシート

さらに、数字を入れると自動で見える化する 「わが家ダッシュボード」 や、年金・教育費の 簡易計算ツール もご用意します。

この1冊は、“完成したら終わり”ではありません。半年・1年ごとに見直して更新していくと、数字も方針も育っていく。気づけば、わが家のお金の軌跡=歴史が1冊に残ります。

いちばん大きな“おまけ”親が学ぶと、子どもにも渡せる

お金との付き合い方は、いちばん身近な親から伝わります。きちんと学んで“わが家の判断軸”を持てると、お小遣いやお年玉、進学やお買い物の場面で、子どもにお金の考え方の核心を、自分の言葉で伝えられるようになります。あなたの学びは、あなただけでなく、次の世代の未来も明るくします。

親が子どもにお金について教える様子

受講のあとに変わるのは、知識の量ではなく“状態”です

コーチングとは。答えを一方的に教えること(ティーチング)ではなく、対話を通じて“わが家にとっての答え”と、その先の行動を引き出していくこと。だから身につくのは、一度きりの知識ではなく、これからも自分たちで考えて選べる力です。
 
受講前
受講後
家計
なんとなく不安
数字で現在地が見える
判断
一般論で迷う
わが家の基準で選べる
夫婦
話を避けがち
同じ地図を見て話せる
教育費
漠然と不安
いつ・いくらが表になる
家族の目標
まだ描けていない
家族で言葉にできた

まずはここから4週間 スタートコース

モニター募集 \ 先着5組 /
スタートコース(毎週90分 × 全4回)
わが家の現在地 → 優先順位 → 資産形成の考え方 → 未来マップ作成
55,000円(税込)通常 88,000円
体験談のご協力をお願いする特別価格です
続けて学びたい方へ ― 2つのコース
ベーシックコース
全8回・90分/必須のコア+わが家で選ぶ深掘りテーマ。主要テーマを一周して、わが家の方針を決め切ります。
198,000円 (税込)
ファミリー伴走コース
1年・毎月90分+LINE/全部入り。年次マップ更新・運用の見直し・予実管理まで、習慣化を伴走します。
396,000円 (税込)
卒業後の継続プラン(2年目〜):年4回の点検+随時LINEで、運用・予実・ライフの変化に合わせて微調整。72,000円/年(税込)

※ ご相談では、まず全部入りを起点に、ご家庭に必要な内容だけへ一緒に絞ってご案内します(押し売りはしません)。スタートを終えてからでも、最初からベーシックでもOK。まずは無料の個別相談で、わが家に合うコースをご提案します。

「わが家の場合、どうかな?」
まずは無料の個別相談で、気軽に話してみませんか。

無料の個別相談を申し込む\ モニターは先着5組 /

担当するのは商品を売らない、独立系FP

西田 竜之介

西田 竜之介

株式会社のどか 代表取締役|1級FP技能士・J-FLEC認定アドバイザー

保険・金融商品を販売しない、完全独立系のFP。1級FP技能士として、家計から相続まで幅広く対応します。「大切なひとの未来を明るくする」を理念に、ご家庭のお金の“見える化”と、生き生きとした一歩のお手伝いをしています。

よくあるご質問受ける前の小さな不安に、先にお答えします

オンラインですか?対面もできますか?
基本はオンライン(Zoom等)で承ります。ご相談のうえ、訪問やカフェなど対面が可能な場合もあります。
事前の準備や、専門知識は必要ですか?
手ぶらでOKです。必要なものは一緒に集めながら進めますので、知識ゼロからでも安心してください。
夫婦そろって参加しないとダメ?
ご夫婦どちらか一人からでも始められます。もちろんお二人での参加も歓迎です。
最後に保険や商品をすすめられませんか?
一切ありません。商品を売らないことが、このサービスの約束です。だからこそ中立にお話しできます。
いきなり申し込むのは不安です。
まずは無料の個別相談から。お互いに合いそうか確かめてから、安心して始められます。
明るい未来を描く幸せな家族

まずは、わが家の現在地を
一緒に見てみませんか

大きな決断はいりません。最初の一歩は、無料の個別相談から。
「うちの場合どうかな?」を、気軽に話しにきてください。

無料の個別相談を申し込む\ モニターは先着5組です /
LINEで気軽に質問する

いきなり申し込みはちょっと…という方は、LINEで質問だけでもOKです。

オンライン・所要60分ほど/無理な勧誘は一切ありません

のどかFP事務所 大切なひとの未来を明るくする
※当サービスは金融商品の販売・媒介を行いません。記載の金額はあくまで一般的な試算例であり、効果を保証するものではありません。